6.5反の畑を開拓することになりました。職員の方は当初、県の事業で整備作業を行いたいと言っていたのですが、自分で開拓をしたかったために断らせていただきました。
小笠原はなんと高い木も生える森のような環境であり、その環境を崩したくなかったのです。
ただ、お金がなかった自分はチェーンソーなどもなく、斧とのこぎりでまずは始めたのでした。
そんなの個人では無理でしょうと言われたこの開拓。実はいろいろな支援者がいたのでした。
目次
漫画










動画
あとがき
最初、いぶかしげに思われるのは当然です。
しかし、その後に実際にやって見せれば評価は一気に変わります。
うわ、本当にできたのか。ではこちらもどうぞ。
こんな展開が頻繁に起こるのです。
