代表の自伝27 根拠はないが | 出会ったその日に家を借してもらった日

根拠とか科学的なデータとかはなくても、「あぁ、(未来に)こうなるんだ…」、そんな感じの感覚が来たことはありますか?

自分は子供の頃から、たまにはあったのですが、精神探求をしてからは頻繁に起こるようになったんです。
今のビヨンド自然塾の拠点である古民家も、その感覚が現実に起こった例の一つです。

1)漫画、2)動画、3)あとがきの順で載せます。

目次

漫画

動画

あとがき

この漫画で伝えたいことは、「田舎だとラッキーなことに、安く古民家が借りられるよ」とか、そんなことではありません。
「メッセージが降りてきてそれを聞こえる人はラッキーで、そうでない人はアンラッキー」だとか、そんなことでもありません。

そうではなく、自分が伝えたいのは「普通に考えたら起きえないことでも、本当に必要なことはちゃんと起きる」ということです。

そして「そのためのヒントというのは、ずっといろいろな形でメッセージとしてささやかれているんだよ」ということなのです。

「あ、こうなるかも。」

こんな感覚は誰しも、たまには得ていると思います。

そんな感覚が来たときにも、自分をちゃんと信じてあげることはできるでしょうか。
「できるわけないよ。」「科学的には無理だよ。」
いろいろと外部の声や情報が耳に入ってくるでしょう。

それでも自分の声に耳を貸し続けてあげてください。

それができるかできないかで、その後の展開が大きく変わってきたりするのです。

参考記事:「心が変われば世界が変わる」

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