精神探求講座の一コマを紹介します。
講座を受けて人生が激変している人は沢山いますが、
その変化が起きるかどうかは、
その人自身が『変化の扉を開く』かどうかにかかっています。
「諦めたら試合終了」というフレーズは有名ですが
逆に言えば、本気で取り組む覚悟さえあれば
能力・才能などは関係なく、変化することは可能です。
本人からのコメント
🔸【動画を見ての感想】
(忘れないうちに)
あの映像をみて、当時の空気感を感じながら、現在に至るまでの途中経過を書かせて頂きます。
🔸パンドラの箱(もう見たくないよ!やめてー)が開いたのが、去年の11月24日。それから3週間、与えられた課題、そして現実におきる現象を通して、魂と対話するように生きる(今思えば精神探究講座7回目の内容に近かったです)をそれこそ必死で、ブーストをかけたような3週間でした。
🔸そして12月18日に至るまで、動画にあるように、僕の中で大きな変容が起こり続けました。
🔸そしてさらに2ヶ月がたちまして、現在に至ります。正直妹との関係性はタマネギの皮を剥くように3歩進んで、2歩下がるような毎日です。去年の年末に、妹との関係性における最大の問題を乗り越えて、これで終わった!と思いました。でも気が着いたら、また新たな問題が妹との間に起きて、延々と続くよう、、
それはまるで、タマネギの皮を剥いてるように、剥いても、剥いても、その下にまた問題が現れてくる。これ進んでるの?と途方に暮れることもあります。でもその問題と向き合い続けていくと、次第に自分の核、魂のようなものに近づいていく既視感を覚えました。
🔸並行するように、精神探究講座が進んでいくごとに、人間だと思い込まされていた『自分』という存在が、何かもっと違う、根源的な存在であることを思い出されます。言うなれば、僕は『魂』だった、、という記憶を思いだすような。それに従って、現実も、集まってくる人も、繋がっていくご縁も大きく変わってきています。
🔸今までは必死で頭と体を使って生きよう!生きねば!と思っていたけど、精神探究講座を受けて、精神の可能性に触れました。そして精神を通して、魂と体と頭が繋がったようです。(精神の役目、役割はそこにあるんじゃないかな?と思いました)
🔸そして自然な流れで、今、魂の力を使い始めている僕がいます。そうするとセカイが変わって見えました。
『なんてラクなんだろう?』『なんで今まで、この力を使わなかったんだろう』という素朴な疑問を感じます。
そりゃ大変だったよな。と
🔸残すところ精神探究講座もあと3回です。このまま行ったら、最後にはニンゲンを卒業してしまうんではないか?と今からワクワクしています。
