常識の壁を打ち破りたい人にオススメ! 『開拓クラブ』

常識の壁を打ち破りたい人にオススメ! 『開拓クラブ』
資格試験や学校の授業など、通常の学びは目の前に出される「正答」とされるものをしっかりと覚えることを良しとされています。これはこれで良いところもあるのですが、よほど自分がしっかりしていないと、自分で物事を考えたり、感じたりという感覚を磨く機会を失い勝ちになります。 そして、これではいつまでも心の安定を得られなかったりします。情報を常に追い求めないと不安になり、うまく行かなかったときには周りのせいにしたくなるかもしれませんね。 答えを常に外に求めると、目の前にあるメッセージに気が付きにくくなります。 この感覚を磨くのに「開拓」はオススメです。誰も価値を見出さなかった場所が、自分が切り拓く事により人々が利用したい場所になったりするのです。そう、自分が答を作り出すのです^^そんな経験を繰り返していくと、そのような考え、感覚が当たり前になってきます。… 続きを読む

参議院議員さんが視察に!

参議院議員さんが視察に!
参議院議員の宮沢ゆかさんが視察に来てくれました。宮沢さんとはこれまでに何度か会っており、前から自分の活動のことは知っており、いつか訪れたいと思ってくれていたようです。 参照 子育て支援誌(ちびっこプレス)で対談インタビュー ノリで?レストランを開業! ~オレンジキッチン… 続きを読む

授業中に落ち着いていられない子供達 ~だからどうした?~

授業中に落ち着いていられない子供達 ~だからどうした?~
「ちゃんと座っていなさい」、「きちんと授業を受けなさい!」、「ノートをしっかりとりなさい!」 学校ではこんな事を先生に言われるかもしれません。 それが出来ないと「落ち着きがない」ということになり、問題児扱いされることもあるかもしれません。 でも、このような指導は先生側からの観点のみで物事を考えているように感じます。生徒の気持ちをしっかりと受け止めてあげたり、感じようとしてあげたら、もっと違うセリフが口から出ると思うのです。… 続きを読む

コロボックル会議でのトークセッションに登壇

コロボックル会議でのトークセッションに登壇
ころぼっくる会議という市民団体から『自然との共生』についてのお話をして欲しいとの依頼を受け、お話をさせて頂きました。 北杜市は物凄く自然豊かなところで、その大自然に惹かれて移り住んできた人も多いです。ころぼっくる会議は、その自然を皆で保全して行くために話し合うために集まった団体のようです。 自然との共生 自然の素晴らしさは実際に自分で味わったことがないとなかなかわかってもらえないと思います。この点で、人にはかなりの体験差があり、自然に対する愛情などもかなり変わってくると思います。興味ない人からすると、自分が所有する山林などは管理義務があるだけの”お荷物”だったりもします。… 続きを読む

トークセッション@ころぼっくる会議に登壇します

トークセッション@ころぼっくる会議に登壇します
NPO法人みんなの街および、ビヨンド自然塾の代表として、トークセッションに登壇することになりました。 街作りや自然の中での自然を活かした暮らしなどについてお話させていただくことになると思います。興味ある方は気軽にお越しくださいね~。11/25(土)北杜市長坂町です。 参照NPO法人みんなの街… 続きを読む

無料塾2017後期 ~現役高校生が教えます!~

無料塾2017後期 ~現役高校生が教えます!~
甲陵高校とのコラボイベントです。小・中学生対象に、現役の高校生が教えてくれます。甲陵高校を目指す人などは、実際の生徒さんに会って話を聞けるだけでも大きな意味があるのではないでしょうか? 先生は現役の甲陵高校生(一人で数名の受講生を担当) 疑問点などを聞けば高校生が教えてくれます 教材は各々持ち込み… 続きを読む

開拓の面白さ ~環境は自分で切り拓ける~

開拓の面白さ ~環境は自分で切り拓ける~
ビヨンド自然塾のフィールド内には自分でさえまだ入ったことのない未開拓部分が残っています。開拓が面白いので、自分だけでやってしまうのはもったいない気がして残してあるのです^^ 久しぶりにやりたくなったので少し開拓した時の様子をお伝えします。 最初はこんな感じです。目の前が見えないような森です。 草をかき分けながら木や草を切ってどかしていきます。… 続きを読む

結婚記念日 ~妻よ、いつもありがとう!~( 約四年前の記事)

結婚記念日 ~妻よ、いつもありがとう!~( 約四年前の記事)
四年前に、前のブログで書いた記事を紹介させて頂きます。『手紙』の素晴らしさを伝える記事を書いている際に、過去の投稿を参照に載せようと思って久しぶりに見たところ、その記事がfacebookで34万もイイネを獲得していたのです!実はこの話には続き(妻からの回答)もあるので、それも併せて紹介します。 妻よ、いつもありがとう! ~ヤスより~ 元記事結婚記念日(妻よ、いつもありがとう!)… 続きを読む